彼女にとってはペニスをおねだりしているつもりなのでしょうが、自分から「入れて」と言わしたい私は、オマンコの入り口辺りにペニスを押し当てて焦(じ)らしていると、彼女は我慢ができなくなったのか、自らペニスを掴み立ちバックの体位でペニスを挿入。
理性を失っていた彼女は自ら腰を動かし、私が「いつも、こうやって旦那ともしているの?」と尋ねると、我に返った彼女は腰を動かすのを止め「コンドームを付けて」。
今さらコンドームを付けてくれと言われても、生でハメる気持ち良さを味わったらコンドームを付ける気にはなれず、私がSEXを続けると彼女は「妊娠しちゃうよ」。
そう言われるとかえって興奮するのが男の性。
「最後はちゃんと外に出すから」
と適当なことを言って彼女を黙らせようとしたのですが、リスクを背負うのは彼女。
執拗に「お願いだからコンドームを付けて」と言ってくるため、私は浴室の明かりを付けて彼女を困らせると、「恥かしいから消して」。
彼女にとっては妊娠の恐れより、裸を見られるほうが嫌だったらしく、それからは「お願いだから消して」を連発。
あまりにも「消して消して」とウルサイため、最後は口の中で精液を発射してやると彼女はようやく静かになりました。
SEXを終えてからも彼女は「妊娠したらどうするの?」の聞いてくるため、私は「僕は〇〇大学の学生だから逃げも隠れもしないよ」
妊娠したかどうかは遅くても1ヶ月後には分かること、その間も彼女とはやり取りしたことで逃げない男と分かってくれた彼女は、生理が来た後も私とは関係を続けています。
私にとって彼女は恋愛対象にはなりませんが、会えば必ずエッチをさせてくれて、お小遣いもくれるため、私にとって彼女は都合の良い女です。
