欲求不満の人妻が3人の男にイかされまくった

アミがワンピースを脱ぐとセクシーな黒のランジェーリース方になった。

そしてベットに横になり「好きにしていいよ」と短髪Aはアミにキスをし茶髪Bはブラをずらし胸を揉みながら乳首を吸った。

俺はどうしたものかと呆然としていたが、短髪Aが目線でアミの下半身を攻めろと言ってるようだったので俺も腹をくくった。

黒のパンティに手をかけるとあそこの部分が湿ってるのが布の上からでもわかった。

俺はおもむろにアミのパンティをずらすとヌルヌルになったアソコが目の前にあった。

その濡れたアソコに舌を突っ込むとアミは「あんっ」と短髪Aにキスされながらのけぞった。

俺はわざと音をたててクリトリスからアソコ全体を舌で舐めまわし汁を吸った。

3人に攻められてあっというまにアミは「あっーーーーーー!!!」と体をケイレンさせて絶頂した。

それでも終わらせる気配が無かったので俺も引き続きアミのアソコを攻め立てた。

3回目の絶頂だろうかアミは潮を噴いて動かなくなってしまった。

すると短髪Aが俺に「初参加なんだし最初の一発目いっちゃっていいですよ」と言ってくれた。

なんていいひとなんだ!と感動しつつ俺がゴムをつけようとするとアミが「生がいいの 生チンポでむちゃくちゃにして!」と自ら手でアソコをひろげて誘ってきたので俺はそのままハメてやった。

中はヌルヌルで程よく絡み付いてきた。

俺は久々のセックスで気持ちよすぎてすぐにいきそうだったがケツの穴をしめてイクのを我慢してアミのアソコを激しくピストンした。

短髪Aと茶髪Bのチンポを交互に舐めながらアミは喘ぎまくった。

チンポ大きい!もっとつきまくってぇー

とアミがねだってくるので壊すぐらい激しくチンポを出し入れしまくった。

結局2回ほどいかせて俺も我慢が出来なくなって外に出そうとしたら「ザーメンのみたいのぉ。お口にちょうだい!」というので寸前で抜き出しアミの口に思いっきり射精してやった。

たまってたせいか口からあふれ出るくらい放出した。

その後俺がちょっと休憩させてもらっている間、バックで茶髪Bがハメながら短髪Aのチンポをフェラしたり、休憩後に騎乗位でハメられながら二本のチンポしゃぶったり、野郎三人で電マ攻めでなんども潮を噴かせるなど存分に楽しんだ。終わった後、俺は気に入られたみたいで「今度また誘うから次も一緒に楽しもうね♪ピルもってくるから中だし一杯して欲しいな」と言ってくれた。

次会うときまでオナ禁しないとと心に強く誓ってその場はわかれました。

次が楽しみだなぁ。

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