私は恥ずかしかったのですが彼の手が気持ちいいので満足した。
"私が待ち合わせ場所に着くと、亮くんらしき人が待っていました。
目があってお互いに気付きました。
「紗良ちゃんかな?はじめまして」とかっこいい低い声が印象的な亮くん。
「はじめまして」と挨拶をして、すぐにホテルへ直行しました。
ホテルへ着くと「紗良ちゃんおいで」と彼氏のようにベッドの上で抱きしめてくれました。
キスがだんだんと激しくなってきて、胸を触られながら「紗良ちゃん一人でしたことある?」と聞かれました。
本当は何度もあるけど恥ずかしくて「したことないよ」と答えたのですが、「本当はしたことあるでしょ?」と耳元で囁かれて、嘘がつけなくなり、「うん…」と答えました。
その時点で私は恥ずかしいのと亮くんの手が気持ちいいのとで、すでにあそこはジンジンするほど感じていました。
亮くんはキスをしながら自分のシャツを脱ぎ、私のワンピースのチャックを下ろしました。
ホックを外されあらわになった胸を舐めながら「いつもどんな風にしてるの?」と聞かれました。
「普通に触ってるだけだよ…」と答えると「やってごらん?」と促されました。
恥ずかしいと言っても、「本当は触りたくて仕方ないんでしょ?」と言われて我慢出来ず、自分でパンツの上から触りました。
すると亮くんは顔を近づけて、「すごいね、シミが広がっていくよ」と実況してくるのです。
「やだ…恥ずかしいよ」と言っても、「いいから続けて」と言って、亮くんは私の好意を見ながら自分のモノを出して触り始めました。
男の人が一人でしているのを見るのは初めてだったので、余計に興奮してしまい、私もパンツを脱いで、一番触りたかったところを激しく触りました。
「紗良ちゃんめちゃくちゃエロくていいね…俺もう出そう、お腹にかけてもいい?」と言われて、「いいよ」と答えると亮くんは白い暖かいモノを私にかけました。
「亮くんすごいいっぱい出たね」と言うと、「綺麗にしてくれる?」と言うので、果てたばかりの亮くんのあそこを綺麗に舐めてあげました。
すると亮くんはまただんだん硬くなってきて、みるみる大きくなっていきます。
「亮くん大っきい…今度は入れて欲しい」とお願いすると、「その前に紗良ちゃんのも綺麗にしてあげるね」と濡れたあそこを激しく吸われて、「美味しい、いっぱい出てくるね」とたくさん舐められました。
「亮くん、もう私我慢できない…」と告げると、「じゃあ自分で入れてごらん?」と騎乗位で入れるよう指示されました。
すごく恥ずかしかったのですが、亮くんが欲しくてたまらなかったので、自分で入れてみると、あまりの気持ち良さに勝手に腰が動きました。
「紗良ちゃんすごい…気持ちいいよ」と褒めてくれて、「次は後ろ向きになって」と言われました。
寝バックで挿入されて、またさっきとは違う快感が全身を襲いました。
「あぁ…紗良ちゃんやばい、出していい?」と聞かれ、「うん、またいっぱい出して」と言うと、パンパン激しく突かれて亮くんと一緒にイキました。
シーツがぐしょぐしょになるほど感じたのは初めてで、すごく刺激的な体験でした。"
