お金のない小娘の敏感な身体を楽しんでやった

彼女と一緒に居られるのは3時間。

刻々と残り時間が少なくなるとエッチをする時間が無くなるため、私はエッチを断念しかけたのですが、彼女が「ここでも良いですよ

と言ってくれたため、オプション料金を支払い彼女とカーセックスをすることになりました。

車を停めた公園には数台停まっていたのですが、私の車はワンボックスタイプ。

フィルムにより車外から車内を覗くことは出来ないため、私と彼女は後部座席に移り、そこでエッチをすることにしました。

彼女は部活をしているだけあり、服を脱がすと日焼けをしている場所がくっきり、日焼けをしていないのは性感帯。

そこを軽く触れただけで若い彼女は敏感に反応。

シャワーを浴びていないためフェラチオはしてもらえませんでしたが、運動部に所属しているだけあり腰使いはプロを凌ぐレベル。

何よりも私を驚かせたのが締まりの良さ。

経験があると言っても所詮は子供。

私が激しく腰を動かすと彼女はアソコを押さえて痛がり。

それを見て興奮した私はエスカレート。

痛がっていた割には車のシートは彼女のマン汁でビショビショになっていました。

時間は残っていたのですが1回だけの約束。

その日はそれでお終い。

彼女とは学校を卒業するまで続き、現在は彼女に紹介して貰った彼女の後輩を相手に楽しんでいます。

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