学校の校医として女子生徒を診療することもありました。

学校の校医として女子生徒を診療することもありました。

"私はクリニックを経営する医師です。
クリニックの経営は順調で多くの患者にも頼られ、医師や看護師の雇用も多く、充実した人生を送っている方だと思います。

不満というか、一つだけあるとすれば、当院は学校の校医を任されていて、女子生徒を診療することもあり、密かな楽しみではありました(笑)
しかし、私は院長として経営の仕事もある為、数年前から雇っている他の医師に校医を任せています。
地域の人に頼って頂いて、やり甲斐のある仕事ですが、若い女性と接する機会は少なく、それが寂しく感じる時もあります。

ある時、遠方で学会出席の為、出張の予定が入りました。学会の翌日は休診日で、一泊する余裕があったので少し羽目を外したくなり、出会い系サイトで、その地域の女性を募集してみることにしました。

私のプロフィールはある程度、正直に書いて医者をしていること、金銭的には余裕のあることを書いて、募集年齢は上は30歳ですが、下は少し欲張って18歳から募集をかけました(笑)

募集したものの、やはり男性には返信がなく、諦めかけていた出張前日に紗里という女性からメッセージが届きました。

紗里『募集読みました!お医者さんの男性と遊んでみたいです♪

年齢は21歳でしたが元々、10代や20代前半はダメ元でかけた募集で、願ってもないほど若い女性でした。顔写真は年齢より幼く、女子高生と言われても違和感がありません(笑)
速攻で返事を返し、会うことになりました。

学会終了後に待ち合わせ場所に行くと、写真の通りの女の子が紙袋を持って待っていました。中には事前にお願いした高校時代の制服が入っていました。

私 『紗里ちゃんだね?
紗里『はい!
私 『可愛いね?!こんなおじさん、人違いじゃない?
紗里『全然ですよ!年上好きなんで!

少し会話をして早速ホテルに向かいました。ホテルで私がシャワーを浴びてる間に、紗里には制服に着替えてもらい、シャワーから出た私は白衣に着替えました。
私が『次の方どうぞ』というと、上下黒で襟に赤いラインが入った制服を着た紗里が私の前に座りました。

私 『それでは健康診断を始めます。制服を脱いで、胸を出して下さい
紗里『え?脱がないとダメですか?

紗里は私の要望に応えて、健康診断プレイをしてくれています。

私 『脱がないと診断が出来ないので
紗里『分かりました・・・

紗里は制服を脱ぐと、ピンクの可愛らしいブラが現れました。服を着ている時は目立たなかったけど、意外と巨乳です。

私 『ブラも外して下さい
紗里『え?ブラも・・・?
私 『診断ですから

ブラを外すと、大きいのに全く垂れていない張りのありそうな乳房と、綺麗な乳輪と乳首が現れました。

私 『随分と大きいですね。何カップですか?
紗里『え・・・?
私 『診療に必要な情報なので
紗里『Eです・・・

紗里は演技だけでなく、本当に少し恥ずかしい様子で顔を赤くしていました。その様子が可愛く、私の興奮は高まりました(笑)

私が『触診しますね』と言って、胸を揉むと無言のまま下を向いていました。

私 『もしかしてエッチ未経験?
紗里『ありますけど、少ないです・・・
私 『それはいけないな、ちょっと強く刺激するよ

そう言って乳首を摘むと『キャ!』と声を出しました。指で優しく撫でると声を出し始め、更に興奮を誘いました。

お医者さんごっこは終了して、紗里をベッドに横にして、キスをすると紗里の力が抜けて行きました。首、鎖骨、そして胸を舌でいじくり、お腹から下半身までを舐めまわしました。

紗里『あ?ん・・・
私 『経験はあるんだよね?
紗里『はい、でも・・・
私 『でも?
紗里『先生みたいに激しいには・・・あぁ・・・

私は下半身を出して、紗里の中に入れました。

紗里『はぁん・・
私 『気持ちいい?
紗里『先生、大きい・・

私は腰の動きを早めて、紗里の反応を楽しみました。流石に中に出すのはマズいので、早めに抜いて紗里にフェラをしてもらいました。

紗里『ジュ?
私 『うぉぉ・・経験少ないのに上手いね・・・
紗里『ペロペロ
私 『あぁ・・いくよ・・・

いく直前に口から出して、紗里の胸に精液をかけました。私は力が抜けて眠くなりましたが、何と紗里に『もう1回』とせがまれ、朝まで更に2回やりました(笑)"

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