「あんた、結構上手やん~」
バックで攻めてほしいと言われたので、挿入しました。
「もっと奥まで入れてぇ~」
「激しく、高速で突いてぇ~」
言われたとおりに突き始めました。
「あぁぁぁぁ、ち○ぽ、すごい~、上手~」
彼女の雰囲気も良かったのが、のせ上手とでも言うのか、いつも以上にすんなりと突き続けました。
「そろそろイキそう、いい?」
くちゃくちゃと音がしだし
「先にいっちゃうぅぅぅ~」
ハメ潮を吹きだしました。
「まだやめちゃダメェ~、続けてぇ~」
さらに連続で攻め続けると
「お○んこ、ぐちょぐちょにしてぇ~」
汗だくになりながらもさらに懇願してきました。
まるで、長距離走でもしてきたかのように汗をしたたり落としながらも、お互いに腰を振り続けました。
最後はヌキ潮まで発射していました。
「疲れたけど気持ちよかった~」
缶ビールを飲みながら、行為の余韻にふけっていました。
その後何事もなかったかのような表情でホテルを後にしていきました。
インパクトが強い女性でした。
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