私は当時青森に住んでいて、彼は東京から新幹線で来てくれました。
彼が青森に着いたのはお昼頃だったと思います。
冬だったので、二人ともコートを着ていました。
会ってすぐ、付き合っているみたいに手をつないで歩き、少しデートをしました。
でも、私は彼と二人きりになりたくて、夜になる前にカラオケに行くことを提案しました。
カラオケボックスでは、緊張しながらも彼の隣に座りました。
私は少しでもエッチな服装をしていきたいと思い、タートルネックの白いニットにミニスカートを履いていました。
少しだけ歌いましたが、彼はすぐに私のミニスカートに手を伸ばしてきます。
少しだけ太ももをさすり、それから肩に手をまわし、キスをしました。
それだけで、下着がぐしょぐしょになりました。
それから私を抱きしめてくれましたが、彼の心臓もバクバクと鳴っていて、すごく緊張したことを覚えています。
舌を絡めあってキスをしていると、彼は服の中に手を入れてきました。
ブラジャーの上から乳首を触られ、もどかしくなり、「ちゃんと触って」と言うと、彼は服をまくり乳首を舐めてくれました。
2時間のパックで入ったのに、30分でカラオケボックスを出て、すぐホテルに向かいました。
エレベーターで彼の手を少し引っ張ると、こっちを向いてくれたのでキスをしました。
部屋に入ってすぐ、シャワーも浴びずにベッドに押し倒され、彼は私を脱がしていきます。
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