プールからあがってくるナミちゃんの濡れた食い込みにガマン出来ず飛びついてしまった。
「えっあっだめっいやっ」
僕は水着が張り付いた身体を撫でまわす。
そんな男への対策かモッコリをつかみ手を動かしてきた。
強引にヌこうとしてるのか。
気持ちいいがそれで出しちゃうのもなぁ。
と海パンをおろし緊急脱出。
「きゃあっ」
中から出てきた僕の肉棒にビックリして尻もちをついてしまった。
じゃあ口でもいいや。
と彼女の口にズボっとねじ込んだ。
「んんー」
ナミちゃん首を振りながら僕の肉棒をしごいてる。
それでもヌことういうのか。
しかし苦しくなり手と口をはなした所で僕は彼女の股間をまさぐった。
「やぁっいゃぁっ」
僕に触れられると目を閉じて。
「んんーっいやっああっあーっ」
と感じはじめた。
「あっあっだめっあぁっあぁっ」
気持ちいいがこのままじゃ駄目だと逃げようとする。
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