僕は後ろから水着を肩から引きずりおろした。
「やぁーっやーっやーっ」
腰まで下げて引っぱると四つん這いになったのでそのまま一気に脱がしにかかった。
ナミちゃん全裸で四つん這い。
僕は我を忘れて腰をつかみ肉棒をバックでぶちこむ。
「いやぁぁーーーーーーーーーーーーーーっ」
僕に貫かれたままブルブル震えてる。
締まりの良さを感じながら突っ込んだ状態で止まっていた。
「やぁーーっいやぁぁーーーっあぁっあぁっあっあっあっあっ」
腰を使うと彼女は声をあげる。
ここまで来たんだと激しく後ろから突くと「やぁっあっあぁっきもちいいぃーっいやぁぁーっ」
気持ちいいのか。
パンパンパン。
「あぁっきもちいいーっあぁーきもちいいぃーーーっ」
「いやぁっあーっあぁーっうっうぅっ」
ナミちゃんいっちゃった。
それからは僕が被さっても拒まないでやらせてくれた。
大股開きの美人にめちゃくちゃ腰をつかうと「あーっあーっすごいすごいぃっあぁーっきもちいいぃーーーっ」
ズボズボズボズボ。
「あぁーーっあぁーーーっあーっあーっあっはあぁぁっ」
ビクンとのけぞっていっちゃった。
これっきりのはずだったが。
しばらくして「泳がない?」とメール。
彼女はこの前の水着を。
僕はそれ以上のエロ水着を用意してリゾートみたいなラブホテルへ。
サイズの小さい食い込みでエロエロになってから僕の水着をつけてくれました。
「あの時、すごかった」
と当時の感想を述べつつ肉棒をしゃぶると水着をずらして上に乗る。
彼氏と別れる別れないで悩んでいた時に僕にやられちゃったんだと。
「あぁーーっあぁーっきもちいいっあはぁっきもちいいぃっ」
飛び跳ねるように僕にまたがって喘いでいた。
別れてスッキリしたナミさん。
「しばらく相手になってあげるわ」
と爽やかに笑うのでした。
