ご飯だけのつもりだったのにおじさんにホテルに連れ込まれた

とベロンベロンまるで犬のように足をひたすら舐めげんなりしていると

最高だよ!ストッキング脱いで欲しいな。

と言われたからとうとう来たかと思い、ストッキングを脱いだ。

するとどういう事かまさとさんはつま先から指をしゃぶり、太ももまで舐めまくって離れたから

あぁ脱がないといけないか

と思っていたら

俺我慢できないよ。見て。

と、言うとバスタオルをとったアソコはフル勃起。

するとあろうことかエッチするかと思っていたのにオナニーを始めたのだ。

はぁ、はぁ

と息を荒くし、私は鑑賞。

右手でずっとしごいていたと思ったら

りなちゃんお願い足でして。

えぇ?!ちょっとそこに寝て。足に出さないでよ?

と言い足の指で亀頭をこね回し踏んづけたりしているとまさとさんは体をよじり喘いだ。

両足で強弱をつけながらしごいていたら

あぁ…もうダメだ…りなちゃんイク!イク!

そう言うと足はまさとさんの精子まみれになった。

そう。

まさとさんはとてつもない足フェチだったのだ

りなちゃん、あと一個お願いがあるんだけどストッキングちょうだい。

と満面の笑みで言うとお金と引き換えに履いてたストッキングをお持ち帰りしていったのだった。

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