たっぷり処女の悲鳴を聞いてゴムに発射。
「終わったよ」
「はぁーーっはぁぁぁっ」
精液入りのゴムを渡し「女になった証だよ」
と言うとボーっとした顔でしばらく眺めていた。
「しみる」
と痛がりながら僕とお風呂に入ると何度もキスを求めてきた。
部屋に戻ると携帯が鳴ってる。
男子からのようだ。
話させると「ごめんねっごめんねっ」と謝っている。
僕は後ろから彼女を抱きしめた。
家に戻りヒロちゃんを寝かせると母親に報告。
「嫌がらなかったよ」
それから「大切にしてあげてくださいね」と念をおされる。
「じゃあ今度はお母さんだ」
肉棒を引っぱり出すと娘の処女を奪ったモノを鼻を鳴らしてベロォッと舐め上げた。
