トロトロの表情になりながら「お母さんに彼についていけば大丈夫って言われたんです」
母親の力って偉大だなぁ。
グッジョブだ。
アソコに触れると「あぁーーっ」と大きな声。
「嫌?」
「うぅっ気持ちいいっ気持ちいいですっ」
アソコをいじくりまわされ半泣きになってる彼女に「一つになろうね」
足の間に腰を割り込ませるとヒロちゃん。
「痛いんですか?」
痛いって教えたことあるような。
くちゅくちゅやりながら。
「いい?」
「あっあっはいっはいぃっ」
先にデートを申し込んだ男子には悪いが大人の肉棒を処女膜に突っ込んだ。
「あうぅぅっいたいっいたいぃっ」
痛いぐらい僕にしがみついた。
「大学生になっても僕が支えてあげるからね」
ヒロちゃん串刺しにされながら「うっうんっ」
こうしないと大人の女にはなれないと腰を使う。
「ひいぃっひぃーーーっあっあぅっひぃぃぃっ」
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