ベットにお姫様抱っこをして連れて行ってくれた。

ベットにお姫様抱っこをして連れて行ってくれた。

"元就業先の上司で男性、独身、結構シビアで威圧感もあり、苦手なタイプだった。
でも社内である噂が立っていて、その噂というと彼が出会い系をしているというものだった。
そもそも、根もはもない噂話を広めることは違法行為らしいけど、本当のことでも、違法に当たるらしい。
それでみんな表向きではいわないけど、上司のプライベートには興味深々だった。

実は何を隠そう浮気してはこのあたし。
確かに彼である上司との出会いは出会い系だけど、今は健全にお付き合いしているカップルです。
出会い系サイトを通した出会いは数年前のことで、まだ上司でもなかった。
彼は童貞でエッチがしたくて利用しただけで、深いつきあいなんて考えていない。
男とはそういうものだし、あたしから付き合おうって詰め寄った。

当初はエッチの仕方もわからない子で、あたしが教えてあげたものだ。
今では、ホテルに行くたびにフェラしてってお願いしてくる。
会社ではシビアな上司だけど、ホテルではあたしの部下っていう関係かな。
フェラは3分くらいが限界。息も苦しくて。
はあはあって息が上がってたら、興奮してるって勘違いしてくんの。。

ベットにお姫様抱っこをして連れて行ってくれた。
あっん。
いやあ。エッチ。
彼が洋服を脱がせる時は必ず、脱がせていい?と確認のために聞いてくる。
これって、職業病みたい。
いいわよ」と上から目線で答えて、脱がせてもらう。
あたしが彼の前で見せる下着は派手で黒とかブルーとか大人っぽいものだけど、ピンク系が好み。
そこで、ねえ、今日はピンクの小花なのと囁いてみれば、瞳の瞳孔が開いてぱあと明るくなる。まるで子犬のように。

まだスカートも脱がせてくれないのに、ブラジャーを外した胸を掴んで吸い付いている。
吸い付くというか、口にしてる。
いやあん、あそこがキュウとなるし、両手の神経が痺れてくるの。
ああん。そこはダメよ。
そう言われても止めずに胸を揉んだり眺めたりして楽しんでいる。

ねえ、もう我慢できないわ。
早くしてと急かして初めてスカートに手がのびた。
綺麗だ」ピンク色のあそこをみて、感動している様子だ。
彼の舌があそこにはう。気持ちいい。はあああああん。
早くいきたい。そう思いながら、両脚をあえて広げた。
空気があそこに触れている。
寒いの早く入れて。覆いかぶさってもらおうと、彼を抱き寄せた。
その際に彼自身をあそこに入れて、二人は結ばれた。あっあっあ。気持ちいい。
たいていこうして眠りについてしまう。"

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