「あっあっあっあっあぁーっあぁーっあぁーーっ」
大股開きでアソコをいじくられてる。
「気持ちいい?」
「きもちいいっもうぜんぶきもちいいよぉっ」
チ〇コを見せたがエロエロになってるからガン見してる。
汗かいてないから臭くないよね。
手でニギニギさせてから口へ運ばせた。
ちょっと入れただけで苦しそうだったからズッポリ咥えさせカメラを取り出し写真を撮った。
撮られたのは気にせず次の気持ちいい事を待ってる様子。
「じゃあアソコの方に入れるよ」
「うんっ」
座位のポーズでキスしながら突っ込んだ。
「いたいぃっ」
と悲鳴をあげる。
なんかつっかえるし。
「えっバージン?」
えーと「いい?僕で」
と聞こうとしてる間にズルンと入っちゃった。
「やぁぁっいたあぁぁーーーいっ」
山頂でフミカちゃんの処女をいただいてしまった。
「オンナにしちゃったオンナにしちゃった」
痛みで顔をしかめていた彼女も笑いだす。
どうしよっかなこれから。
とりあえず立ち上がり駅弁ファックの体勢へ。
おっそうだタイマーで記念撮影。
この格好でピース。
揺するとやっぱり痛がる。
抜くとチ〇コに血が。
拭きとって「舐めてっしごいてっ吸ってっ」
とお願いして写真撮りながら出してもらった。
「顔やカラダにかかっちゃったね」
「うんっうれしい」
とカワイ過ぎるリアクション。
このままツーショットで記念撮影してたにまた大きくなってきた。
「いいよ、してあげるよ」
と嬉しいことを言ってくれるので再びフェラをお願いする。
「口をすぼめて」
「玉を咥えて」
「裏筋をベロベロして」
とリクエストしまくり写真に撮った。
「早くこれでアソコがいけるようになったらいいね」
「うんっなりたい」
と、まぁ登山でフミカちゃんとの仲がさらに深まったのでした。
