ハァッハァッと息をさせながらアソコからは白いものが。
「すごかったぁ、はぁぁっ」
初中出しの余韻に浸っている。
強引に家に泊めると寿司を注文。
精力剤をたっぷり飲む。
食べ終わるとまた抱き合った。
「今日と明日たっぷり中にだすからね」
「・・・はい」
指を入れるとまだ残ってる。
それを指でかき出そうとしてると「ほしいっほしいですっ」
「後ろから犯して中にだしちゃうよ」
「はいっおかしてくださいっ」
プリプリしたお尻を串刺しにすると「きゃぁっあんっあんっあんっあんっ」
ヒクヒクするアナルを眺めながら腰をつかってると出そうになる。
乱暴に出し入れすると「きゃあぁぁーーーっなかにだしてっなかにだしてぇーーーーっ」
ビュッと出すと「あはっでてるぅっ」
布団をかぶり彼女に何度もキスをした。
二日あわせて六回中に出したが他の男に出されるのは許せん。
お小遣いを餌になんとか関係を続けるように迫ると「あぁ、いいですよ」
初めて会った時のような笑顔で僕の中出しセフレになることを決めた。
