ゾクゾクする駆け引きが不倫ファックの醍醐味です。
"俺(仮名・慎二)30歳既婚3児パパ。
子供の世話は嫁に任せっきりで、忙しい営業マンなのをいいことに外で遊びまくりw
PCMAXのヤレる率が半端なくて最近はハマりっぱなしです。
業者に引っかかることもあるけど掲示板で素人つかまえてセックスまでもっていく攻略の楽しさに病みつきで、これまでいくら使ったかわからないですw
まあ下らないゲームに課金するよりよっぽど実益が伴うからやめるつもりはないけど。
ていうか今までおごった食事代とかホテル代とか数えたらン百万いってるかもwww
「お友達としてお喋りしたりできる人探してます」
そんなキャッチフレーズ掲げてる37歳既婚女性(仮名・奈々)にアプローチかけてみたのが今年夏のこと。
何回かやりとりして、LINE交換。
どうやら年下の旦那さんとの間に子供はなくて、そこそこ心にスキマある専業主婦さん。
お茶だけしようってことで会ってみたら、これが俺が会ってきた史上3本の指に入る美形奥さん。
芸能人に例えるならヒロスエ系の整った卵型スケベ顔で、見てるだけでフル勃起我慢汁だらだらレベル!これは何が何でも全身味わってチンポぶち込まなきゃ気が済まないって上物だ。
けど最初はただカフェで談笑し、生活のグチとか聞いてあげて好感度アップにつとめました。
テレビの話題とかでそこそこ盛り上がり、また会おうねって約束してバイバイ。
その次は割と早くて一週間も経たないくらいの週末。
俺の車で隣町の洒落たステーキハウスに乗りつけて、がっつり肉ランチ。
今度はけっこー突っ込んだ話までして、夫婦事情まで根掘り葉掘り聞き出す感じでした。
旦那さんは職場で出会った5歳下の塩顔男子とのこと。
交際中はひたすら求めまくってきてひと晩に3、4発くらいヤってたみたいだけど、入籍すると同時に営み激減…みたいなよくあるパターンらしい。
「じゃあ欲求不満溜まってる?奈々さんくらいのお年頃って性欲強くなってくる時期なんじゃない?」
「やだ慎二くん…そういうこと会って間もない主婦に聞くー?」
「いやいや聞きますよ!ついでに言うなら悩み解消まで引き受けますし!」
「それってエッチな意味で言ってるー?」
冗談っぽい口調を装うものの、瞳がギラッとしてる奈々さん。
「まあ、出会い系使ってる時点でそーいう男って思ってもらって構わないっすけど」
正直に言ってやると、奈々さんは急に黙りこくりました。
「んー…またこの次会うときに、そういう相談もしてみよっかな?」
この感触は五分五分な感じ。何が何でも次回のデート実現させないとそれっきりになるやつだと直感しました。
このゾクゾクする駆け引きが不倫ファックの醍醐味ってやつです。
家の近くまで送るよって車出して、ひと駅くらいの距離で停車。
「じゃあ、また会える日教えてね」
そう言うとほぼ同時に唇を奪うのがミソです。
軽いキスにするつもりが、つい抑えきれず舌まで入れちゃうねっとり口交尾w
「明日とか…会える?」
べちょべちょになった口から奈々さんのお誘い。
「今くらいの時間でいいなら」
「分かった…このあたりまで迎えに来てもらってもいいかな?」
「来るよ。絶対」
まさしく完堕ちの瞬間。
全身の血がたぎりまくる快感に支配される俺でした。
翌日。
外回りの営業なんで何やっててもフリーw
15分前着で約束の場所に車を留めると、奈々さんは既にいました。このエロ人妻どんだけ期待して待ってんのww
「ごめんね、待ったでしょ」
助手席に乗り込んできた奈々さんに即ベロチュー。
と同時に手はカットソーの裾から這いずらせ、むっちり柔らかいパイオツを揉みしだきます。
脂が乗りきった熟妻って感じのたわわな乳房。
揉み心地は抜群です。
奈々さんも我慢できないのか、俺の股間に手をのばしてきていじくり回します。
「あっ…凄い。おっきい」
「えー、そんな嬉しいお世辞言って。俺のちっちゃいよ?旦那さんのほうがデカいんじゃねえの?」
「ううん…旦那の、こんなに立派じゃないよぉ」
「へえ?そんなサイズに慣れてるとこに俺のが入ったらびっくりしちゃうんじゃない?」
「やぁん、エッチぃ…でもほんと、挿れられたらすぐイっちゃうかも」
キスだけでトロトロのアヘ顔になってる奈々さん見てたら抑えが効きません。
「じゃあ、ホテル行こっか?」
「うん…」
ギアをドライブに入れて出発進行です。
部屋に入るや、邪魔で仕方ないとばかり着ているものを脱ぎ捨てる俺たち。
一糸まとわぬ姿でもつれ合いながらベッドに重なりました。
ぶちゅ。べちょっ。れろれろれろ、ぐぶ、じゅるるるるっ!
口と口とで早くもセックス始めてるって感じのディープな絡み。
そこから徐々に俺は下へ下へとベロをなめずり這わせていって、首筋から胸元を唾液まみれにしてやりました。
奈々さんの感じっぷりは、かなり飢えてるのが丸分かりな激しさ。
ヘソ周り、腰と舐め進めるうちに、ムンムンしたまんこ臭が鼻に飛び込んできました。
「奈々さん…すっげえエロい女の香りしてるよ?はしたないなあ。期待してマンコから涎だらだら垂らしてんじゃないの?」
「そ、そんなことないからぁ…」
「じゃあチェックしてあげる」
ガバッと脚を開かせて股間に顔を近づけました。
濃い陰毛に取り巻かれた褐色マンコは、油でも塗りたくったみたいにテカテカ光っていました。
「うわ、ぐちょ濡れなんだけど。奈々さんスケベだね」
「ば、バカぁ…慎二くんがエッチな舐め方するからだよぅ」
「奈々さんが真性の変態だから反応しちゃったんですよ。どうしようもない好き者人妻ですね。どんどんエロい汁垂れてくるハメ穴、舐めてあげますね」
「あぁんっ!」
べろべろぉ、びちゃっ。
わざと大きな音が出るように、潤いきったビラビラをしゃぶる俺。
「あひっ!んあああぁっ!!」
舐められただけで軽くイッちゃったらしく、びっくんびくん震える奈々さん。でもまだ容赦してあげません。
イッたばかりの敏感クリを重点的にベロベロ&ちゅうちゅう。
「やっ、あ、だっ、ダメぇ!!」
舐めてる俺の顔がブルブルするくらい痙攣しまくる奈々さんの全身。「あああああぁっ!イクっ…なんか来ちゃうっ!!」
行くのか来るのかどっちなんだって話だけど、俺は直感で何かヤバそうだと察して咄嗟にクンニ中止して身をかわしました。
すると奈々さん、まさかの失禁。
避けてなかったら小便顔面にぶっかけられるところだったwww
シーツに黄色いシミ作ったいけない人妻にはお仕置きが必要です。
「奈々さ?ん?何おしっこ漏らしてんの。締まりのないおま○こには生ハメ中出しで制裁してやんねえとな?」
「えっ!?ダメだよぉ…生はさすがに…お願いゴム着けてっ!」
目を見開いてこっちを凝視してくる奈々さんの美貌に興奮マックスです。
ずり、ずりっと亀頭をおま○こに擦りつけると、奈々さんの目はトロンとしていきます。
「ああぁん…ダメぇ…」
「ダメとか言いながら全然拒んでないよね。ゲスい他人棒に生でぶっこまれて濃い精子ドクドク注がれるの期待してない?ちょっと高齢出産だけど俺の赤ちゃん生んじゃう?」
女性の子宮にザーメン流し込むことに快感を覚えるのはオスの本能です。
亀頭先端でグニュグニュとクリちゃんを刺激しながらベロチューしてやると、奈々さんのほうからすがりついて応じてきました。
すなわち合意と見なして俺は即インサート。
ぬらぬらした肉穴の感触がモロ伝わってくる生セックスはやっぱり最高。
しかも他人の配偶者を征服しているという背徳の快感が加わるんですからたまらないものです。
「ああんダメダメぇ…生はダメだってぇ! 抜いてっ!!」
「抜いてとか言いながら奈々さん自分から腰振ってんじゃんw」
念入りに両足をクロスして俺の腰を離さない奈々さんです。
アンアンよがって頭ん中カラッポみたいな性獣化した女は、何されても無抵抗。
俺はベッドサイドに置いといたスマホでアヘ顔の奈々さんを動画撮影してやりました。
もちろん感じまくりのエロ顔から繋がってる部分まで残らず激写。
ハメ撮り監督になった気分が俺の快感を倍加させました。
「おらっ!生ザーメン注ぎ込むとこバッチリ撮ってやんぞ。受精の瞬間記録だ!!」
ありえないくらいグングン高まる射精欲を抑えることができず、あっけなく果てる俺でした。
「んあああああぁっ!!イクっ!イクううううううぅぅぅ!!!!!」
同じタイミングで奈々さんもビックンビクン震えながら絶頂。
重なってぐったりする俺と奈々さん。
「この動画、旦那さんに送りつけてみよっか?」
「ダメぇ?…絶対ダメぇ」
繋がったままの格好で事後の余韻を楽しむ俺たち。
奈々さんのスマホを借りて個人情報盗みまくりの俺は、圧倒的優位な立場です。
「旦那さんとの生活は大事?」
「当たり前でしょぉ…エッチは全然だけど、お金稼いできてくれるし」
「ひっでえw旦那に稼がせて奈々さんは男遊びしまくりってか?」
「てへっ」
小悪魔チックな笑顔が再勃起を促します。
「じゃ、この動画で大事な結婚生活ぶち壊したくなかったら、定期的に俺と会って生セックスしろよ?」
「ひどーい。脅迫する気?」
「訴える?証拠動画もあるから間違いなく俺有罪だけど、このアヘ顔イキまくり動画だと奈々さんも社会的に死ぬねw」
「サイテーな男だね」
口では罵る奈々さんですが、既に俺にメロメロな顔。
チュッチュと唇を交わす間に、俺の股間は第二戦の準備を整えていました。
都合のいいヤリ捨て人妻ゲット。
これだから出会い系やめらんねえっすw"
