一緒にシャワーを浴び直接アソコをいじくってるともう大洪水だ。
ミヨちゃん「あのっもぅっもぅ」
肉棒を手でしごいてる。
入れてほしいのか。
湯船のへりに座り彼女が上に乗ると狭くて小さい穴にズブズブと入っていった。
「はぁぁっ」
ここで笑顔か。
よしっと立ち上がり駅弁のかたちに。
「やぁっすごいぃっ」
力強く上下させると大声をあげてミヨちゃん喘ぐ。
そのままリビングへ。
家中に彼女の喘ぎ声が響いた。
「あぁっあぁっあぁっあぁっあぁーーっ」
甲高くて可愛い声に刺激され出そうになった。
よしっ。
じゃあ顔にかけてやろうと動きを止め下ろそうとすると「いやぁっ」
このままじゃ中にと言うと「いいんですっ、しらべましたっ、だしてくださいっ」
ミヨちゃん初中出しを胸に出会い系で相手を探してたと。
「そうかっ」
上下にブンブン振ると「きゃぁーーーっすごいすごいぃーーーっ」
「でるでるでるでる」
「きゃぁーーーーーーーーーーーーーーーーっ」
彼女の中に注ぎ込むとしがみついてた足がほどけドスンと尻もちをついた。
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