所々喘ぎ声が聞こえるその奥へ連れ込み彼女を裸にした。
触られても「うーん」としか言わない。
おっぱいモミモミ乳首ぺろぺろ。
アソコを触るとヒクっとなってビックリしたがボーっとしたままだ。
指を動かすと「んんっんーっふぅんっふぅっ」段々と濡れてきた。
そろそろ入れよう。
振り返ると見せつけるように立ち上がってハメてる奴がいる。
その女の喘ぎ声に刺激され僕はバックから貫いた彼女も声をあげはじめる。
僕はもう猿みたいに腰を使い他の男のモノの女のアソコをチ〇コで感じた。
「あぅんっあぁっあぁーっあっあっいやぁっいやぁんっあぁんっあぁーーっ」
気持ちよくはなってるようだ。
僕は彼女を抱え立ち上がった。
酔っぱらってテンションが高く。
ウオォーと叫びながら尻に腰を叩きつける。
見てる奴もいる。
彼女はダランと垂れさがりながらバックでハメられている。
「あーーっあーーっやだっすごいぃーーっあぁーーーっあぁーーーーーっ」
いってヒクつくアソコに刺激され中に出しそうになったが尻に発射。
一休みしていると駅弁ファックで女が悲鳴をあげながら歩き回ってる奴がいる。
真似して他の奴も参加し駅弁の数が増えていく。
よしっ僕も。
「あぁーーっいやぁーーっやだぁーーーっいやっいやっやぁっいやぁーーーーっ」
この中に合意でやってるカップルはいるのかと思いつつ駅弁売りが集合して腰を振ってる。
何処かから「ちゃんと避妊しよー」と声が「しょうがねーなー」下におろして顔にかける奴も。
「知るかっ」と中に出して「いやぁーっ」と叫ばれる奴もいた。
「あぁっあぁっあぁーっあぁーっいくっいくーっ」
彼女が言ったのでおろして口にねじこんだ。
が、ザー〇ンが喉に引っかかったのかそれから豪快に吐いてしまった。
僕は彼女を置いて乗ってきた車の中で眠りについたのだった。
