ミヒロちゃんの方を見ると起きてこちらを見ていた。
「あっうふふふふっ」
「なんか眠れないです」
僕も軽く寝てスッキリ。
冗談で「こっちにこない」とか言ってみると。
「・・・いいんですか?」。
枕を並べるとまぁ添い寝ぐらいのものだろうと思っていたが。
クスクス笑いながら身体をすりよせあってる内にキスとなり抱き合っていた。
「正直いつかはこうなりたいと思ってたよ」
「・・・うれしいです」
パジャマの上から胸のふくらみを揉みしだいてると「ふぅっくぅんっんっんぅっ」と可愛くあえぐ。
股間を優しく撫でると「ふぅっはずかしいですっんぅっんーっ」
2人とも裸になって抱き合うと「これいいですぅ」と甘えてきた。
キスをして乳首を口にふくむと「くぅっんんっんーっんーっ」身体をのけ反らせてる。
あそこに手をやると湿ってるので優しく中をほぐしてあげた。
「あぁっあっあっあぁっあぁーっ」
暗い部屋の中でミヒロちゃんを布団に寝かせ足を大きく開いた。
「もぅ好きなようにしてくださいっ」
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