処女は初めてだなぁ。
「あぁーっあっあっ」
またお姉ちゃんが彼氏とおっぱじめた。
痛いっていうしその前に気持ちよくしてあげようと指マンしてあげた。
「あぁっあっあっあっあーっあーっ」
か細い声で身体を弓なりにして喘いでる。
「いっちゃう?」
「うんっいくーっいくぅぅーーっ」
ビクンビクンしていっちゃった。
「きゃぁーーっきゃぁーーっ」
お姉ちゃんの凄い声。
「もっともっと」
と彼女がおねだり。
「あーっあーっあーっあーっ」
それから二回休みなしで指マンでいかせた。
「じゃあ、いい?」
「はぁはぁ、うん」
中はかなりきつい。
お姉ちゃんの声を聞きながら夏美ちゃんの処女膜に僕のアレを押しつける。
「我慢してっ」
「うんっうんっきゃうぅぅっ」
いきなりズルッと突き抜けた。
「がっあぁぁっいたいいたいぃっ」
僕にしがみついて泣いている。
姉妹で喘ぎ声を聞かせられてすぐにいきそうだったのでゴムの中にぴゅっぴゅっと出した。
「ふぅーっ」
夏美ちゃんに何度もキスしてあげた。
「何回もしてると入れても気持ちよくなるんだよ」
「そうなんだ・・・」
彼女はボーっとしてる。
「きゃあぁーーっ」
「うぁっうっうぉっ」
お姉ちゃんと彼氏が終わったようだ。
またよんでくれるか聞くと「私でいい?」あぁこれからのことかぁ。
出会い系通いは休みだな。
「当然」
と答えると抱きついてきたのでしばらくイチャイチャしていた。
帰ろうとするとお姉ちゃんと会ってしまい「えっ誰?・・・彼?」
夏美ちゃん痛くて動けなくなってるし「おじゃましましたっ」と逃げるように外へ出た。
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