「飲み物です」
とミネラルウオーターを用意して待ってる沙智子ちゃん。
いいなぁ。
シャワーを浴びる彼女を曇りガラス越しに眺める。
あぁっもう我慢できないっ。
それでも部屋へ戻り寝室でジッと待っていた。
「待ちましたぁ?うふふふっ」
バスタオル1枚で登場。
ヤバいヤバい。
僕に取れというのでタオルをはずす。
うっビンビンになった乳首が目に入った。
「もぅーこんなになっちゃって」
と恥ずかしがる沙智子ちゃんの乳首に吸いつく。
「んんーーーーっ」
べーろべろべろこりこりこりこりっ。
「あぁあっんんっんんーっあぁっあぁっあぁーっ」
「あのぅお口で」
出ちゃうから断り。
「マ〇コ見せて」
とお願いするとベットに手をついてお尻を向けた。
これだとアナルも見れちゃう。
今まで見た中で一番きれいなマ〇コだ。
クラクラしながら口をつける。
「んーっあうぅっはあぁっ」
お尻をプルプルさせて可愛い。
「あーんっだめぇっ」
アナルにもイタズラしながらマ〇コを舐めたりいじったりした。
「ちゃんと濡れたかな?」
「大丈夫です」
沙智子ちゃんがまたがって僕のチ〇コを入れようとしてる。
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