「んんっはいりますよぉ」
腰が沈んでいきズズズズッと僕のがはいってく。
くうぅーっ。
あたたかくてヌルヌルしてて狭い。
「はぁっはぁっはいりましたぁ、うふふふふっ」
この笑顔だけでいきそう。
「出しちゃっていいの?」
「はい、だいじょうぶです」
一回出しちゃおうということで彼女が腰を使った。
うわっ。
マ〇コでベロベロしゃぶられてるっ。
手をのばしてお尻をつかみ腰を何度も突き上げた。
「あははっすごいですっいいっいいぃーーっ」
沙智子ちゃんが「出してっ中に出してぇっ」
と叫ぶ中でドクドクドクッ。
「はぁーよかったぁー」
「うふふっよかったっ」
お掃除フェラするというのでお尻をこちらに向けさせた。
「ねーこれ撮っていい?」
「うぅん、いいですよ」
童貞を奪って中出しされたマ〇コをスマホで撮影。
「これでいつでも見れる」
「やだぁっうふふふっはむぅっぢゅるるるっ」
口できれいにしてる。
フリーになったら筆おろしに興味がわいてきた沙智子ちゃん。
「2回目は興味なし?」
「えへへへっいいですよぉ」
大きく広げた股に男になったチ〇ポを突き刺した。
目いっぱい奥まで突っ込むと「じょうずっじょうずですっ」と持ち上げてくれる。
「マ〇コで僕のザーメン飲んでくれっ」
「はいっオ〇ンコにザーメン飲ませてぇっ」
出会い系3回目にして最高の理想的な童貞喪失を成し遂げました。
