バイブを外し「声を我慢しないとイジめてあげないよ」と言うので、「我慢するからやめないで!お願い」そう言うと「いい子だね」と笑って、私の足を大きく広げて、びちょびちょになったところをバイブで責めてくれます。
声が出そうになるのを手で必死で抑え、身体は刺激でクネクネ。
それを笑いながら見ている彼は「びちょびちょだね」「こんなに濡らして本当にいやらしいよ」と言ってきます。
それが更に興奮を煽り、思わず「ダメ!イっちゃう!」声を出すとバイブを外す彼。
「声は我慢しなきゃ、気持ちよくしてあげないよ」
とまたイジワルするのです。
どうしてもイキたい私は「我慢するからイカせて!お願い、お願い!」と言うと嬉しそうに「今度はちゃんと我慢するんだよ」と言って、もっとびちゃびちゃになった敏感なところを責めていきます。
必死で声を我慢し、彼を見つめ快感に身を委ねます。
それを嬉しそうに見ながら責め続け、私はあっという間にイッてしまいました。
ヒクヒクしている敏感なところを見ながら、「気持ちよかったんだね、こんなにびちょびちょにして」とか「いやらしい子だね、ヒクヒクしてるよ」と言葉で私の興奮を高めます。
「いやらしい子なの。もっと気持ちよくしてね。めちゃくちゃにして」
とまだまだおねだりする私に「お楽しみはまだまだこれからだよ」と言って私を快楽へと導くのでした。
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