下に手をのばすと「恥ずかしいです」とガードされる。
アソコは彼女が洗うのね。
「あぁ・・おっきぃ」
しゃがんで僕のアレを洗ってくれた。
我慢してたのでよく覚えてないや。
ベットの上でやっとダイアナちゃんのアソコが見れた。
おぉ黒さがない。
「経験とかは?」
「少ないですよ」
使い込まれてないのがうれしい。
口をつけると「んんっふうぅっ」とのけ反る。
かわいい。
ベロベロなめちゃう。
ぐちゃぐちゃになったし入れよう。
「・・はい、きてください」
足を少し開いてくれた。
「ここまできた、夢みたい」
なんて口にすると好感度があがったのかイイ笑顔をしてくれた。
ずぼずぼずぼっ。
くぅー気持ちいいっ。
「あぁっうっあぁうっ」
彼女も素晴らしい反応だ。
「きもちいい、最高」
と言うと
「今日は色々ありがとうございます」
と礼を言われる。
「好きにしてください」
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