すでに発情した女の匂いがしており、乳首を責められただけで感じている事がわかりました。
「ユキのアソコ、もうムレムレで盛りのついたメスの匂いがしてるぜ」
と言うと
「イヤ」
と頰を赤らめながら言いました。
もしかするとM性があるのかも、と思いショーツの中に手を入れて濡れている事を確かめると
「オラ、男日照りのデカ女、すっかり濡れて感じてるじゃないか」
と言うと
「ああっ」
と言ったその目は蕩けていました。
「どうせ男に相手にされないから、自分で毎晩グチャグチャ弄っていたんだろ?」
と言いながら割れ目に指を入れで激しく動かすと
「うん、そうっ、そうです」
と答えました。
「どうだ、久々に男にされる指マンは?」
と言いながら指の出し入れを激しくすると
「いいっ、いいです!自分でするより気持ちいい」
と言いました。
「じゃあ、もっと狂わせてやるよ」
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