「ピル飲んでるから、このまま入れても出してもいいよ」
と言うので遠慮なく、正常位で挿入しました。
「ああっ、きたぁ!」
とユミは歓喜の声をあげ、抱きついてきました。
ユミの中は熱く、絡みついてくるようで締まりもなかなかでした。
ピストンを始めると、ユミの豊満な乳房が揺れ、より気分が高まってきました。
ユミも本格的に感じてきたようで
「そこ、そこぉ!奥、奥がいいの!」
と言うので奥までガンガン突いてやりました。
「いい、たまんない」
とユミはうわ言のように言い
「ねぇ、一緒にいこう、一緒にいこうよ」
と言うのでピストンを早め、絶頂に向けてスパートしました。
「だめ、もうだめ、イク、イク」
と言うのでさらにスピードを上げ、タイミングを合わせて2人で絶頂を迎えました。
肉棒を抜くと、1週間溜めた濃い白唾液がドロっと出てきましたが、肉棒が全く萎えていないのに驚きました。
普段なら賢者タイムになっているところでしたが、このまま2回戦に行けるかも、と再び挿入すると
「また、またきた!凄い、凄いの!」
とユミはまたしても歓喜の声をあげました。
一度出しているので、2発目は余裕を持って楽しむことが出来ました。
2発目を出しても全く萎えず、バイアグラの威力を思い知りました。
結局、ユミとは5発したのですが、家に帰っても肉棒が萎えないのには辟易しました。
