俺の息子ときたらズボンの布地を突き上げほどビンビンだ。
"男なら誰でも一度は考えたことがあるだろう。。道を歩いていて薄着の女性がいたら、無防備に襲ってしまいたいと。。実行するかしないかの差で理性があるから襲い掛からないだけのことで、願望はあった。
いかにもおっぱいを揺らしながら自転車の乗る女のことか、ぱっつんぱっつんのTシャツを着ている女のことかには興味関心は薄く、ナチュラルで綺麗な子に目がいってしまっうことしばしば。。出会い系で、憂さ晴らししている独身男、もう結婚しなくても別にいいかもと諦めている。
ショートカットの可愛い子とブルマパンツでプレイした。
要するに変態ごっこ。
ブルマとシャツを着てもらい。
俺はサラリーマン風の男のままで教室に閉じ込められたっていうシチュエーションだ。
百合子は、俺が教室にいることを忘れてうっかりしながら、着替え始めている。
あっ。。俺の存在に気がついた百合子、顔を赤くして恥じらう姿は大胆な行動とは相反していて、惹かれた。
あたし、、いつもの癖で。先生いたんだ。
おっぱいを丸出しにさせて、こっちを見ている百合子はとても美しかった。
綺麗だな。
スイッチが入った俺は、後ろから百合子の胸を両手でもんだ。
いや最初のタッチは揉むようにして、モミモミと触るくらいだった。
柔らかい乳首が手に触れた時、俺は彼女が感じてくれているというふうに悟った。
乳首は俺の手に当たって硬くなっているからだ。
男の興奮スポット、それは乳首だ。
どんな男も、女性の乳首には弱く、かなわない。
ああ、できれば舐めてしまいたいところを、我慢して後ろから触っていく。
乳揉み状態で俺のものは硬く出来上がり、百合子の体のデリケートゾーンにあてがう。
俺は朝ズボンをはくときにはこだわりがあって、シワができないようにと、静かにはく。
そして男のシンボルもうまく収まるように気をつけていた。
なのにて、俺の息子ときたらズボンの布地を突き上げは百合子のデリケートゾーンに向いていた。
ねえ、硬いの当たってる。
あたしの番ね。
ストレートすぎた百合子の反応に好印象を受けてそのまま、好きにさせた。
小さい口に含み先っぽを舐めている。
ペロペロと。。
ああいい。気持ちいいよ。
いよいよ百合子を味わおうかというときまでもこのシチュエーションがとても重要。
流れがないと、その気にもなれず、立つこともない。
ムードがあるって女みたいだけど男が立つためにも重要。
百合子のデリケートゾーンに向けてグイグイと焦らせていく。"
