いい具合に乳首が勃起してきた。
2本の指でキュッ。
コリコリコリッ。
「あぁうっ」
可愛い声が響いた。
指とベロと歯をつかってしつっこく乳首責め。
彼女は僕の頭に抱きつきながら感じてる。
「あぁっはぁっはぁっはぁ・・・」
ボーっとしてる。
のぼせちゃったのかな。
それはそれでよしと身体を抱えタオルで拭き拭き。
ベットに運んだ。
足を開こうとするとすんなり開いた。
「カンナちゃん、いいよね」
「・・・」
何も言わない。
僕はビロッとアソコをひろげて熱いチュウーーッ。
「あぁーーーーーーーーーーーっ」
身体が可愛くのけ反ってる。
ヂュゥゥッヂュルルルッ。
クリちゃんをコリコリしながらアソコをなめまくった。
「あぁっやっいやいやいやぁっあぁーーーっ」
もうビショビショだ。
メチャメチャいい身体。
彼氏に散々弄ばれて感じるボディにされてるだろう。
「カンナちゃんまだ彼氏のこと好き?」
「うぅっうんっうんっ」
何度もうなづいてる。
「そうなんだ」
すでにあてがってるチ〇コを根元まで突っ込んでやった。
次ページへ続きます
