「ぐぅっくうぅーーっんっえっえっやぁっいやいやいやぁぁっ」
戸惑ってるカンナちゃん。
僕はお構いなしに激しく中をえぐった。
「やーっやーっあーっあーっあーっあぁーーーーっ」
感じまくってるじゃん。
「気持ちいい?ねえ気持ちいい?」
「あーっあーっあーっあーーっ」
とにかく喘ぎまくりのカンナちゃん。
僕はスマホを取り出しハメ撮りを開始。
いい光景だ。
彼女はシーツをつかんでこちらを見ながら声をあげている。
もういきそうだね。
オラッズボズボズボズボッ。
「きゃあぁっあはははっきゃぁーーーっいやぁぁーーーーーっ」
ガクンガクンとなり気を失ったようだ。
足を大きくひろげたまま。
それを色んな角度で写真撮影。
さぁこれからどうしようかな。
「あぁーーっやだぁっやぁっいやいやいやぁーいやぁぁーーーーーっ」
四つん這いにしてアソコの中をじっくり愛撫。
意識を取り戻したところでズボッ。
高速ピストンする。
「カンナちゃん彼氏は戻ってこないから僕がたっぷり慰めてあげるからねっ」
「あぁんあんあんあんあんっあぁーーっあぁーーーーーーーーっ」
またいってしまった。
時々会ってはハメてるけどデートはナシ。
彼女はセフレ相手にスッキリするのを覚えたようです。
