人妻は積極的
そしてキス。
唇は薄い感じ。
でも柔らかい。
キス好きの俺はしばらくやさしいキスを続けた。
そうしているうちに美和子が2人っきりになれるところに行きたい、と。
「よっしゃー!」
俺は心の中で叫んだ。
そうとなったら、あらかじめ調べておいたラブホへ速攻チェックイン。
美和子をやさしく抱きしめ、服の上から愛撫しながら、キス。
いきなりは舌をいれない。
フレンチキス。
上唇、下唇を責めながら、ようやく舌をいれる。
「んぐっ」
美和子は感じているようだ。
キスしながら、ゆっくり愛撫しながら服を脱がす。
時折、美和子の「はぁ」という吐息が妙に色っぽい。
胸はそれほど大きくなく、でもピンクの乳首をいじると「あっ、ああっ」と声を漏らす。
真面目そうな美和子の下着姿はエロチックだ。
お尻の形は、俺の理想にジャストフィット、申し分ない。
早くこの尻に顔を埋めたい。
美和子は風呂に入りたいと言ってきたが、我慢できない俺は、冷静を装いながら下着をゆっくり脱がした。
そしてお姫様抱っこで、ベッドへ。
美和子は明るいと言ったが、よく見たいので明るいままにした。
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