暫らく割れ目周辺に舌を這い回らせているうちに性感が高まり彼女も性器を結合したくなってきているようだった。
「そのまま入れてもいいかな。」
「うん。いいけど中で射精したら、まだ赤ちゃんができる年齢だからね。気を付けてね。」
「ごめんね。ゴムつけるとなえちゃったりするから。」僕は彼女に受け入れる姿勢をとらせた。
花弁が拡がり粘膜質の肉が剥き出しになり赤いワギナが見えていた。
すべてが彼女の身体の中に飲み込まれ柔らかな肉に包まれ締め付けられると脊髄に快感が走る。
奥深くを抉るたびに嬌声が漏れ知らない女の身体を玩ぶ快楽に深く酔いしれた。
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