ボーイッシュな彼女

水色のブラジャーと水色のショーツになった彼女から更に下着を剥ぎとろうとすると 「全部見ちゃうの?たぶん、がっかりするよ。」彼女は素早くベットに潜り込んだ。僕は傍らに滑り込み。

下着に右手を侵入させると指先で草叢と割れ目を弄る。

丘の感触は恥骨が意外に張り出してこんもりと盛り上がっていた。

僕は次にブラジャーを外すと乳房を確かめた。

彼女の乳房は程よい大きさで張りも保たれていた。

乳首は年相応の感じで揉みしだきながら口に含むと性感が刺激されるみたいで彼女の口から熱いため息が漏れ始めた。

僕はショーツを脱がせ彼女の両足を軽く拡げると奥を弄り熱く潤んで来ているのを確かめた。

僕は不意に彼女の性器を見たいという誘惑に抗いきれず掛け布団を元のように捲ると彼女の両足を高々と持ち上げ、膝を折りたたみ足を拡げ性器を剥き出しにさせた。

「ほんとに全部見ちゃうんだ。スケベだね。

僕は拡げた両足の間から濃い草叢の向こうに見える彼女の表情を見据えた。

彼女は少し潤んだ眼で僕の方を睨んでいた彼女は自分の体に僕がどれだけ卑猥な行為を働こうとしてるのか監視している。

僕はわざとうっとりした表情を浮かべながら深呼吸を繰り返し彼女の性器から漂う薫りを楽しんだ。

彼女は何をされてるのかに気ずくといやいやをするように軽く首を左右に振った。

僕が舌を出しクリトリスを舐めだすと観念したのか目を閉じて呻き声を漏らし始めた。

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