ある日勇気を出してエンカしよう(エンカウント=会うの意)と伝えると、二つ返事でOKしてくれて、日程を決めました。
それからは、入念な準備を重ね、彼女にばれないようにアリバイ工作に励みました。
駅前で待ち合わせると、写真の通りの女の子が姿を現しました。
もうお互い我慢できない状況だったのですぐさまラブホテルにチェックインしました。
しかしあえてじらすつもりで最初は仲良く話しました。
そして先に私がシャワーを浴び裸の上からガウンを着ました。
その後女の子がシャワーに入り、ガウンを着て髪を乾かしてあげていました。
その髪をなでているうちに私は我慢できなくなり、いきなりキスをしました。
女の子が驚いていてもお構いなしに、そのままベッドへと連れていき、上に覆いかぶさり舌を入れました。
そして彼女の右手を私の股まで持っていき触らせると、その大きさに驚いていました。
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