彼女の要望などを聞いから夜のトレーニングの指導に...。
"僕はフィットネスジムで働くトレーナーだがここの利用客は年配者がほとんど。
別にそれが嫌って訳ではないが僕も男、できれば若い女性の指導をしたい!!と思っていると「信二くん、新規入会の人今から来るから対応お願いしてもいい?」とスタッフの岡山さんから伝えらえた。
「どうせ、またばあちゃんとかだろ、、」と不貞腐れながら来客用のカウンターへ向かう。
「お願いします。。」と少し若々しい声。
見上げると片瀬里奈似の美人が僕の目の前に立っている。(ここから彼女と片瀬さん呼ぶ)
「あ、おお願いします!」テンパる僕、それを見てほほ笑む彼女。
なんだこれ。めっちゃ可愛いやんか!と心の中でガッツポーズ。
その後は彼女の要望などを聞いてそこからはトレーニングの指導に移っていった。
彼女はダイエット志望で入会した訳だが、もう既にスタイルがすらっとしてて出来上がっている。
ダイエットする必要ないだろ。。。
トレーニングは終盤、彼女は程よく汗をかいていたがTシャツが少し汗で滲んでいた。
「うわぁ、、滲んでブラ見えているやん。しかもスポブラじゃなくてがっつり普通のブラ、、エロっ。)
しかも時折、彼女は重量を上げるとき「っんん」 とすこし喘ぎ声にも似た声を漏らす。
こんな状態が1時間弱続いて、僕の息子は指導中ギンギンに。
なんとか隠しながら初日のトレーニングを終えた。
そんなこんなで片瀬さんは定期的にジムに来てトレーニングをして僕もできるだけ指導に付いた。(単純に彼女を見たかっただけ)
ある時、「信二さんって話しやすいですよね。私ジムのスタッフの中で一番好きです♪」と言われ僕は入会以来の動揺をする。
僕はそれに合わせて
「僕も片瀬さんと話してて楽しいです。普通に酒を飲みながら話したいですもん。」とつい本音が。
余計な事を言ってしまったと訂正する前に彼女から
「いいですよ、飲みに行きましょうよ。」
「え、マジすか。」
「誘ったほうがなんで動揺してんの笑笑」
こうして片瀬さんと飲みに行く事に。もう僕はこの時点でエロい事しか考えれず。
後日、片瀬さんと飲みに地元の居酒屋へ
「まさか片瀬さんと飲みにいけるなんて泣」
「大げさ大げさ笑 さっ飲もうよ!」
彼女の私服は大人っぽい服装でまた好感度アップ。
話がどんどん弾んでいき彼女のほうから
「私、実はシングルなのよねー。だからこうやって男の人と飲みにくるって久々なの。」
彼女はシングルマザーだった。20代で旦那と別れてしまったらしい。
それよりも僕が驚いたのは、彼女の実年齢だ。
「片瀬さん、今何歳なんですか?今更ですが」
「私?36よ笑 ババアよババア笑」
見た目はどうみても20代後半、しかも片瀬里奈似。色気抜群。
しかも実は年齢が30代。
僕はなぜかムラムラが止まらなかった。
居酒屋からでて僕はカラオケに誘った。
彼女も乗り気で近くのカラオケまで向かった。
部屋に入って
「何歌うー?わたしと信二くんだとジェネレーションギャップあるだろうな笑」
「えっ?」
僕は片瀬さんを押し倒した。
「え、信二くんどうしたの?ねっうt、っっっ」
ぼくは無言でキスをした。舌をいれて唾液をなるべく交えながら。
彼女は抵抗する事なくキスに付き合ってくれた。キスを終えると
「信二くん、どうしたの~?ムラムラなの?笑」
とぼくの股間を触れる。
「ちょっ!!」
「何よ、襲ってきたの信二君からじゃない?それともやめようか?」
「いや...是非お願いします。」
「正直でよろしい」
彼女は僕のズボンを下ろして僕の息子を咥えた。
「あぁぁ。えろっっ」
じゅっぽ じゅっぽ じゅっぽ
部屋の中には、フェラの音だけ響く。
「片瀬さんも脱いでよ...」
彼女にも脱いでもらってまた僕は押し倒した。
「挿れてもいい?」
彼女は無言で頷いた。
ぐちゅっ
「あんっ信二くんのおちんちん温かい」
「あんっあんあん、イイもっともっと..)
僕は限界で抜いて顔にたっぷりかけた。
その日を境に
「信二くんあとでちょっと...」
「あん!あんっ」
「片瀬さんだめですよ静かにしないとトイレなんですから」
彼女はジムにきてトレーニングをしてその後は僕とエッチするのが日課になりました。"
