彼女がかなりの欲求不満だったのでエッチに付き合ってやった。
"少し年の離れた女性とサイトで知り合いました。
20代後半の私(Y)にとって45歳というのは完全におばさんでしたが、やりとりから彼女がかなりの欲求不満である事を感じ取れていました。
その後たまたま平日にお互いの休みが合ったため、会う約束を取り付けました。
当日、若干の心配を覚えつつ相手を待っているとやってきたのは清楚で細身のSさん。
「初めましてYさん。こんなすっぴんのおばさんでごめんなさいね。」
と言うものの、肌は30代中ごろにしか見えず服装も落ち着いた雰囲気でした。
内心ガッツポーズをしつつ、まずは約束していた美術展と食事に向かいました。
思えばその時点からSさんの片鱗が見えてきていました。
美術展の裸婦画を一緒に観ていると、
「私もそれなりにあるんですよ?」
とささやかれ、カフェでの食事中にも、
「Yさんはセックスは上と下どちらが好き?」
とさらりと聞かれ、年甲斐もなくドキドキさせられました。
ここまで積極的ならと、食事後にホテルに誘うとSさんは二つ返事で了承してくれました。
ホテルに着いてからは二人でお風呂へ。
美術展でささやいていた通り、Sさんの胸はきれいなおわん型でした。
「少し垂れてきてるからじっくり見ないでね」
と恥ずかしがるそぶりをしていましたが、細身の身体と相まって興奮が高まります。
そして薄暗い部屋でお互いバスローブだけを着てベッドの中へ。
最初は腕や太ももを撫でながら、徐々に胸に手を伸ばします。
するとSさんは「我慢できない、乳首をなめて」と懇願。
それに答えて少し下を這わせただけで大きな声であえぎ始めました。
「久しぶりだから気持ちいい!」
と、5分でイってしまいました。
Sさんが荒い息を吐きつつ、
「私だけ気持ちよくなってごめんね」
と言うと布団の中に潜り込み、唐突にフェラを始めました。
そのフェラが竿の根元から亀頭の先まで豪快に動かし舌も絡めるディープなもので、今まで体験した事のない快感が襲ってきます。
あまりの気持ちよさに私の腰が浮いても、
「すごい、まだ固いのね」
と今までの清楚さからは想像もできない程の激しいフェラが続きました。
後で聞いたところ、このフェラで3分以上もった人はいなかったそうです(笑)
私の乳首責めから一転、完全に攻守が逆転したままSさんに仰向けにさせられました。
「もう少し我慢してね」
と45際とは思えない満面の笑みでSさんがまたがってきました。
トロトロになったSさんの中の熱さとまとわりつくような気持ちよさを感じた瞬間、突然ベッドがきしむほどの勢いで騎乗位が始まりました。
先ほどのフェラよりも激しく擦れ合い、大声をあげながら上下に動くSさん。
「いいところに当たってる!」
と角度を変えて何度も中を痙攣させながらイっていました。
私も耐えられるわけもなく、3度目か4度目の絶頂と共に中出ししました。
それでもSさんの勢いは止まらず、それまでの人生で初めて搾り取られる体験となったのでした。
たまには欲求不満の熟女というのも良いものですね。"
