「蓮先生……さすがに、田中先生まで一緒なんて……」
美香(みか)は、田中の冴えない見た目にひるみ、智子の後ろに隠れようとしました。
しかし、田中はニヤリと笑うと、二人のママ友の腕を強引に引き寄せました。
「そんなに嫌わないでくださいよ。佐藤さんは、僕の指が恋しくてたまらないって顔をしてますよ」
田中は智子のスカートの中に手を滑り込ませ、ぐっしょりと濡れたナカを確かめると、嫌がる美香の腰を自分の方へ強く抱き寄せました。
智子と美香は、並べられた机の上に仰向けに寝かされました。
蓮は美香の足を広げ、そのナカをじっくりと見つめています。
田中は智子の横に立ち、彼女の白くてやわらかい胸を力いっぱいわしづかみにしました。
形がこわれるほど強く揉み、指先で先端をいじめ抜きます。
「あ、んっ……田中先生、そこ……あぁっ!」
智子が声を上げると、田中はその勢いのまま、隣で怯える美香のくちびるを強引に奪いました。
「んむ……っ! んーっ!!」
美香は見た目の悪い田中にキスをされ、必死に顔をそむけようとしますが、田中は智子の胸を激しく揉みしだきながら、美香の口内をねっとりと這い回りました。
「智子さん、美香さんのこと、もっと可愛がってあげてよ」
蓮の言葉に、智子は美香の上にかぶさるように移動しました。
智子は美香のくちびるを奪い、さっき田中につけられた味をなめ取るように舌を絡ませました。
同時に、智子は美香の股のナカへ指を2本突き立てました。
「ん、……ちゅぷ、……美香さん、気持ちいいでしょ?」
智子は田中から教わった通りに、美香のナカを激しくかき回しました。
「あ、……智子さんっ! だめ、……それ……あぁぁぁッ!!」
智子の激しい指の動きに美香は腰をガクガクと震わせ、智子の指に吸い付くようにナカを締め付けました。
「さあ、四人で最高に気持ちよくなろうか」
田中が智子の後ろから、蓮が美香の後ろから、同時にチンコをナカへ突き立てました。
「ズボォッ!! ズチュチュッ!!」
「あ、……あぁーーーーッ!!」
智子は田中の太いモノに貫かれ、あまりの衝撃にのけぞりました。
田中の腰使いは蓮よりもはるかにいやらしく、智子の弱い場所を正確にえぐります。
「あ、……田中先生っ、すごい……っ! もう、またイっちゃうぅぅッ!!」
智子が絶頂を繰り返すと、田中はそのままの勢いで、隣で蓮に突かれている美香の場所へとモノを入れ替えました。
「次はこっちだ」
「やだ、……あぁぁぁっ! 田中先生の、太いのが、……入ってきちゃうぅぅッ!!」
田中は美香のナカをも乱暴に叩き続け、嫌がっていた美香をも何度も激しい絶頂へと突き落としました。
「二人とも、出すぞ! 最高の種を注ぎ込んでやる!」
田中が美香のナカの最奥を突き上げ、同時に蓮も智子のナカへ激しく腰を叩きつけました。
智子も美香も、もはや誰に抱かれているかもわからなくなるほどの快感の中で、ナカの壁をひきつらせました。
「ドピュッ、ドクッ、ドピュピュッ!!」
生々しい中出しです。
田中の種が美香のナカへ、蓮の種が智子のナカへ、同時に大量の熱い塊が流し込まれました。
四人の荒い息遣いと、精液の匂いが満ちた教室。
智子と美香は、二人の先生に汚されたまま重なり合い、もう二度と戻れない快楽の世界にどっぷりと浸かっていくのでした。
