SMの道具がセットされた部屋で遊んでみたら。
"高校生から20歳前後の若い子が多く、一回りほどの年上の僕をお兄さん的存在に慕ってくれることもあるので、そこには癒しを感じる瞬間もあります。
酔った男性客にセクハラされて泣きそうな子は可愛いですし、それすらも気にしないような子は、軽い乗りのスキンシップになら、応じてくれるので、男性としては楽しい環境とも言えます。
とは言え、このご時世は、セクハラに対する意識が厳しく、例え良い中になった女の子でも手を出す訳にはいきません。
そして、僕の好みはセクハラに動じない子より、泣いてしまうような弱い子なので、スキンシップは図れず、それはストレスの原因にもなります。
たまにはストレスを発散しようと、出会い系サイトで遊んでくれる女の子を募集しました。
『18歳?22歳、印象は幼く、Mで、出来れば胸の大きい子』あまりに贅沢な条件なので、期待はしていませんでしたが、何件か返信がありました。
胸が大きかったり、Mな子はいましたが、年齢や顔写真の印象は条件と違う子ばかりでしたが、1人だけ18歳の専門学校生で、胸がFカップ、顔写真はありませんでしたが、自己紹介で『顔は幼いと言われる』と書いて送ってきた子がいたので、その子と会うことにしました。
実際に会ってみると、150センチほどの身長でセミロング、大人しそうで確かに幼い印象で、僕の条件にピッタリでした。最初はカフェでコーヒーを飲みながら少し話しましたが、声は小さく、こちらが話しかけたことだけ答えるという感じで、人見知りしていて、緊張というより、少し怯えているようにも見えました。
コーヒーが空になり『そろそろ行こうか』と話しかけると、少しビクッとしましたが『良いんだよね?』と確認すると黙って頷きました。
彼女の怯えた様子を見てると、守ってあげたい気持ちと虐めたい気持ちが交差して、ホテルに入るのが待ちきれなくなりました。
僕は彼女には伝えず、SMの道具がセットされた部屋を選びました。
絵屋に入ると、彼女は少し驚いていましたが、優しく肩を抱いて一度ベッドに座らせて、少し落ち着いてから彼女に目隠しをしました。
そこから彼女を立たせ、着ている服を脱がせると、小さな体に不釣り合いな大きな胸が震えていました。
まだ下着は脱がせず、両腕を上に上げた状態で鎖に縛りました。
何も見えず震える姿が、僕のS心を刺激します。
彼女に舌を絡ませる濃厚なキスをした後、ホックを外し、ブラがすとんと床に落ちました。
彼女の胸は張りがあるのが一目で分かり、チェリーのような乳首と程よい大きさの乳輪のバランスが絶妙で、とても美しかったです。
僕が何も言わずに胸にしゃぶりつくと『キャ!』と声を出しました。
手で胸を揉みながら耳を舐め、耳たぶを軽く噛むと微かな声を出しながら、体がビクビクしていました。
彼女の背後に回り込み、左側の鎖を外して耳から首、そして肩を舐め回した後、腕を持ち上げてイヤラしい音を立てながら脇を舐め回すと、彼女の体は反応を隠しきれず『あぁ・・イヤァ・・』と声を漏らしました。
後ろから胸を持ち上げ、上下左右にプルプルと揺らして楽しんだ後、パンティーを脱がせて左右から尻を揉んだ後、ペニスを尻に擦り付けました。
彼女は経験が浅いのか『キャ!何?!』と驚いた様子でそれが可愛くて最高でした。
そして勃起したペニスを尻に挿入し、アナルセックスを始めると『ひぃぃ!』と痛がり、頬を涙が伝っていたました。
目隠しを外すと彼女の目は涙では触れ、泣きじゃくる子供のようでした。
『ひゃぁぁ・・・』と声を上げながらも素直に従う姿がいじらしく感じましたが、虐めたい気持ちも更に大きくしました。
尻からペニスを抜くと、彼女は力なく右側の鎖にぶら下がっていました。
僕は彼女の正面に戻って顎を持ち上げ、人差し指を彼女の口へ差し出しますが、どうして良いのか分からないようで、少し強引に口に差し込むと理解したのか、音を立てながら指を舐めました。
そして、ペニスを口に運ぶと一瞬だけ躊躇しましたが、フェラを始めて、僕が奥まで入れるとゲホゲホと咳き込みました。
鎖から解放し、抱き抱えてベッドに運んでバックで挿入し、頬や耳にキスをして胸を揉みながら突き上げると激しく感じ始め、最後は対面座位で揺れる胸を堪能しながらフィニッシュしました。
彼女は涙で目が真っ赤でしたがシャワーを浴びてホテルを出ると『また会いましょうね』と笑顔で言ってくれました。"
