途中で夜景をみにいこうかと言って山の方に寄り道してみた。

途中で夜景をみにいこうかと言って山の方に寄り道してみた。

"名前:あきら40歳男性

一ヶ月ほど前ですが、明日が休みだったので遅くまで残業して職場で居残りをしていた時のことです。

深夜1時となり、帰ろうとしたのですが、最近よく利用しているJメールをのぞいてみました。

すると、今すぐ会える人を探してる若い娘の書き込みがあったので、メッセージを送ると即返信がきました。

話を聞くと、駅前のコンビニにいてるんだけど、帰るアシがなくて困ってるといってたので、なら送るよ!といって即そのコンビニに向かいました。

駐車場に着き、ついたって連絡すると彼女がコンビニの中から出てきました。

私の車しか駐車場になかったこともあり、彼女がまっすぐこちらに向かってきました。

彼女の外見ですが、コートを着ていたのではっきりとはわかりませんでしたが、見た感じ160cm56,7kgぐらいで、痩せてるわけではありませんでした。

とはいえ、いける範囲内だったので、機嫌よく彼女を車に来てもらい、少し話をしてみます。

家に帰りたいけど、送ってくれるなら時間はそれほど慌てないというので、これは向こうもやる気だと思いました。

彼女の自宅は車で20分程度の距離だったので、これなら面倒でもないしと思い了承し、車を走らせました。

彼女の家の方に向かっていったのですが、途中で夜景をみにいこうか?と言って山の方に寄り道しました。

のらりくらりと山頂の公園に着きました。

幸い他に車はなく、私達だけです。

慌てず話しながら、彼女のほうに近づいてみます。

彼女のほうもまんざらではないらしく抵抗がないので、軽くキスしてみます。

相変わらず抵抗がないので、そのまま胸を触ってみますが、抵抗はなく、むしろ感じてるようでかすかに声が漏れてきました。

これはいけるなって思い、後部座席に移動し、そこでゆっくりと彼女をお触りします。

フェラをしてもらったのですが、これはあまり上手ではありませんでした。

車の中で狭かったのも原因かもしれませんが、あまり慣れてないように思いました。

とはいえ、ここまで来たらするしかないので、そのまま生で挿入です。

狭かったので思ったように動けませんでしたが、それが逆に興奮してきます。

ぎこちない動きなりに、射精感がこみ上げてきて、5分ほどでフィニッシュしてしまいました。

自分でもちょっと早かったな~と思ったのですが、イッてしまうと賢者モードになり、彼女への興味はなくなってしまい、2回戦はせず、そのまま普通に話をしながら彼女を自宅付近まで送りました。

この対応が悪かったのか、彼女とはそれ以降連絡がとれませんでした。

タナボタ的に簡単にエッチできた分、彼女へのフォローが足りなかったようで、放流されてしまった少し悲しい体験となりました。"

  オフパコできる 出会い系ランキングTOP5

Twitterでフォローしよう

あなたにおすすめの記事