翌日朝から外を歩き回った、カスミはいちいち立ち止まり風景を眺めては「すごーい」
僕はそれほどではなく水着のおねーちゃんを目で追ってばかりいた
うぅん、下の方がムクムクっとなって落ち着かない
どちらも泳ぐなんて発想はなかったが海辺を水着で歩きたいという気持ちはあった
僕は海パン、あちらはビーチバレーのようなスポーティーな水着だ
背は小さいがプロポーションは良いほうで僕は前をタオルで隠していた
カスミは見られて恥ずかしいし人ごみは苦手だしと僕にくっつく
遠くのおねーちゃんの水着姿もいいが、すぐ近くにも水着の彼女
見おろすと谷間が見え乳首がポッチリ、うわっやばい
やっぱり人は苦手と彼女に腕を引っぱられ人がいない所へ
それでも僕にくっついたまま、あたりを見渡すとほんと人がいないとこへ来てしまった
迷子にならないか心配だったが安心すると急に理性が吹き飛んでしまった
カスミの胸に手をのばしてしまったのだ、とても柔らかく乱暴に手を動かした
「えっいやっ」彼女は小声でささやくように言ったが止まらなかった
とにかく後ろから触り、揉んだ、「んーっやっんんーっ」とうめいている
抵抗しなくなり「したくなっちゃったの?」と聞くのでうなずきつつ「ごめん」と僕
するとカスミは「旅行おごってくれたし」とOKしてくれた
辺りを警戒する余裕もなく彼女の体をまさぐり続け、手は下の方へ
「ううんっ」よくオナニー派とか言ってた彼女のアソコを水着の上から撫でまわす
「きもちいい?」「うんっきもちいいよ」僕に苦笑いしてみせた
指でグリグリグリグリ「あーっあーっあぁーっ」カスミの喘ぎ声だ
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