僕は彼女の下を引きずりおろし後ろから挿入「やだあぁっこんなかっこうぅっ」
カスミは少ないが経験はある、しかしバックは初めてのようだ、しかし止まらない
ととと済ませて逃げなきゃ、と素早く腰を動かす、ぱんぱんぱんっ
「いやぁっいやぁっあっあうっあぁんっあぁーっ」感じてきたようだ
ぱんぱんぱんっ「あーんっいやいやいやいやぁっあっあぁっあぁーーっ」
カスミはのけぞってヒクヒクと経験してガクリとしゃがみこんでしまった
フラフラになった彼女を引っぱって帰り部屋に戻るとタガがはずれたようにヤリまくった
ムードの作り方は知らないがとちらも基本はエロ、スマホとテレビにはアダルトビデオ
そんな中で互いにやりたかったエッチなことをやりまくって楽しんだ
カスミはベットに寝て大きく足を広げるとテンション上がりまくりで「お〇んこしてぇっ」と叫んだ
淫語もいいよな、と彼女に合わせハメながら「お〇んこきもちいいっお〇んこいくぅっ」と言わせた
ここで初めて口づけした、顔を見合わせると照れて笑い合った
慣れない腰づかいでカスミが僕の上でズボズボ「あぁーーっいいーっ」とほんとに気持ちよさそう
それをスマホで撮ると「撮って撮って」と軽くOK、ガバッと足をひろげてみせた
あっそうだ「ハメながらゲームしない?」と提案
「いいよ、また今度」次もあるのかとうれしくなり下から腰を突き上げた
「あーっあーっあーっあーっ」弾むようにカスミが飛び跳ねると「あっあぁっあぁーーーーっ」
いってしまい後ろへバッタリとたおれてしまった
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