酔ってフラフラと棒立ちになってる彼女のスカートの中に手を入れた。
「うんっえっあぁんっ」
抵抗なし。
股間を手でゴシゴシッ。
「あーっあっあっあっ」
「いいっいいよっ」
と気持ちよさそうなのでパンティーを引きずりおろす。
指マンすると「あっあっあっあっいいっいいっいい」
もうグッチャグチャだ。
手をつかせ寛子ちゃんを後ろから貫いた。
「あぁーーっあぁっあぁっあぁーーーっ」
スカートをまくりハマってる尻を撮影っ。
腰をつかうと振り向くので撮影っ。
「気持ちいい?」
「うんっすごぉいっすごいよぉっ」
パンパンパンパン。
「やぁーっいくっいくぅーーっ」
地面に座り込んだ彼女の前にチ〇コを突き出す。
「はぁぁっあっあむっ」
やっぱり食いついてきた。
口の中に出すまで撮りまくり。
それから「じゃーねー」
「・・じゃあね」
とタクシーを見送り別れた。
もうおしまいかなぁ。
とりあえず「こんなの撮ったんだ」と撮影したものを全部送る。
SNSに寛子ちゃんが現れ怒られるかなと思ったら「とてもよかったよ」
話が合わないからカレシとしばらくエッチしてなかったと話す。
「なんか今すごくやらしい目にあってるのかな、うふふふっ」
と楽しそうだ。
「別に脅すつもりじゃあ」
「わかってるわかってる」
でも話してる内に「脅してくれ」というサインがビシバシくる。
「じゃあまたこんな写真を」
「うん、すごいドキドキしていいね」
とにかく趣味が合うなぁ。
彼女僕のものにならないかなぁ。
1 2
