SNSで見つけた最高の相手

うっとりした気分でいるとキャミソールをさらりと脱がせてしまい、たわわな胸がポロンと出た。

あっ。いやあ。見ちゃいや」と声を震わせた。

それでも彼は無言で、レースのブラジャーを外してゆく。

長い指がウエストを撫で、ついにシルクのパンティに手が伸びる。

スルスルとパンティを脱がして、勢いよく秘部に顔を埋める。

彼相手だから愛しさがこみ上げる瞬間。

肉体的な気持ちよさではなく、精神的な快楽が襲う。

あん。あ、あ、あ、。。」クチュクチュなる音が耳に。

はあはあという男のいきずかい。

彼興奮してる。。

視線を注ぐと彼の舌先からとろーんとした液が伝っていた。

いやんエッチ」そう言うと、彼は無言でさらに秘部の穴の方を吸い混みだす。

ああああ、んん」下半身がくねくねしてきた自分の体を持て余し、彼に委ねる。

ねえ、指入れて」そう伝えると彼は深く二本の指を挿入してきた。

あん。いやあん。気持ちいい」本音が漏れ、彼も興奮するように指を激しく動かす。

まんこの中最高に気持ちいよ」そう耳元で伝えてくる。

彼の言葉でじゅんと潤う。

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