「あっあっあぁっあぁっあぁっ」
乳首をしゃぶりお股を指でかき回した。
ネネちゃんサービスを忘れて僕たちを見てるので質問してみた。
「どこまでできるのー?」
ネネちゃん「ええっとぉ・・・」
と困ってる。
うーんSEXなしで済ませるつもりだったのかな。
でもユーキちゃんはノリノリ。
指マンで「あーっあーっあーっあーっ」と大声で喘いでる。
「ユーキちゃん入れさせてくれる?」
ユーキちゃんは「うっうんっ」
ネネちゃんが「えーいいのー?」
と戸惑いながら僕のチ〇コをしごきはじめた。
もう一回確認してオーケーが出たのでユーキちゃんにぶちこむことに。
ネネちゃん口に手を当てて心配そうに見てる。
「見ててねネネちゃん」
座位でユーキちゃんと繋がった。
「あーーっ」
そのまま激しくすると「あーっあーっいーっいいーっいいーーっ」と喜んでる。
キスを求めるとブチューとしてくれた。
嬉しくてそのまま立ち上がり駅弁マ〇コへっ。
「ちょっとっちょっとーっ」
困るネネちゃんの前でユーキちゃんを上下にゆする。
「あーっあーっこれすごいっあぁーーっ」
僕に抱きついて感じまくり。
あっゴム着けてなかった。
「いかせるから後でお口で抜いてねー」
「あぁっあぁっあーっあーっあっあうぅっ」
いったユーキちゃんを下ろす。
しかしハーハー言ってるだけで抜いてくれないな。
「それじゃあネネちゃんお願いっ」
ネネちゃん「んー」と仕方なく突き出されたチ〇コに手をのばした。
手で抜こうとしてるよ。
僕はネネちゃんのお股に手をのばした。
「なんでぇー濡れてんじゃんっ」
すかさず激しい指マン。
「やだやだっやーっやーっあーっやーっやぁーーっ」
ビクンビクンといってしまった。
「じゃあお口で」
ネネちゃん「うぅん・・」
とチ〇コを咥えるので僕がピストン。
「出るっ」
びくっびくっ。
首から下じゃなく鼻から下の写真を撮った。
「また奢るから並んで並んでー」
2人のОLが股をひらいたり尻をむけたり。
そんな写真を撮りまくってブログに貼りつけちゃいました。
ユーキちゃんは欲求不満だったのかな。
