胸のリボンとボタンを外し、白の生地にピンクの花柄の可愛いブラが見え、中に指を入れて、乳首を触ると美香はクスクス笑い出しました。
僕 『どうしたの?』
美香『ふふ(笑)』
僕 『何だよ?』
美香『恥ずかしい(笑)』
可愛く赤面する美香に目で合図を送って、ブラを外すと、綺麗な乳首が現れました。
初めて生で見る女の子の体は想像以上に美しく、興奮と同時に安らぎがある不思議な感覚でした。
胸を揉んで口に頬張り、舌で乳首を中心に刺激したり、吸ったりしていると、美香の可愛い喘ぎ声が漏れ、興奮が高まりました。
手をスカートの中に入れ、下着を脱がすとエロ本で見る女性のアソコと違い、毛は少なめで、穴の場所がはっきりわかりました。
初めてなので、どう入れるか迷いましたが、AVを思い出しながら入れると『うん・・・』と美香の声が漏れ、僕が『大丈夫?』と確認すると、無言で頷いてくれたので、動きを早めると、美香の声が激しくなり、僕も自然と声が出ました。
情けないことに僕が先に逝ってしまい、それと同時に『残り10分です』とインターホンの連絡が入ったので、美香を逝かせることは出来ませんでしたが、美香は『楽しかった』と言ってくれました。
それ以降もデートやエッチをして、最後はフラれてしまいましたが、半年くらい付き合うことができました。
友達との賭けには負けましたが、可愛い子を彼女に出来たので、心の中では勝ったと思っています(笑)"
