出会い系のアプリで会った時、写真でわかっているにも関わらず自己紹介をしてしまうのは何故だろう?
世間話も一通り終えると私は愛に、「行く?」と問いかける。
愛は黙ってこくんとうなづいた。
会計は私が済ませると、愛と共にラブホテルに向かう。
ラブホテルの部屋に入るなり、私は愛を抱きしめキスをした。
愛は私の唇を受け入れると、そのまま口を開き唾液で塗れた舌をねじ込んでくる。
私と愛を舌を激しく絡ませあい、お互いの唾液を糸を引き合いながら交換する。
ツーと唾液の糸をひきながらも口を話すと、愛の目はトロンと性的な目になり私を見ていた。
私と愛は交代でシャワーを浴びると、そのままベッドに潜り込む。
愛の裸は写真では見ていたが、実際に見た体は失礼だか意外にも傷ひとつなく綺麗だった。
愛の本人曰くDカップという胸に吸い付く。
その瞬間愛はを「いやっ…」と艶のある声をあげた。
その声を無視して、胸を揉みしだき、ピンク色をした乳首を激しく音を立てて吸うと、「あっ…気持ちい…」と声を出し続ける。
愛の胸の先端を口に含んだまま、左手を恥部に這わすと、愛の恥部はモワッとした湿気に包まれていた。
そのまま愛の恥部を攻めると愛の声はさらに大きさを増す。
「そこっ…いい…気落ちいい…」
私が激しく左手を動かすとそのまま愛は果てた。
次は攻守交代である。
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