愛は私の膨張したペニスを見るとそのまま大きく口を開けて咥え込む。
そのまま舌を鬼頭部に這わすと、レロレロと舌を激しく動かして、刺激を与えた。
そのまま口で責めを行ってもらった後、私は徐に口からペニスを離すと、ゴムをつけ正常位の姿勢で愛の恥部にあてがった。
ズズっと愛の恥部にペニスをねじ込むとそのまま愛は大きな声をあげる。
「ああっ!そこ!気持ちい!」
私は激しく腰を動かした。
そのまま、腰を動かして、一度ペニスを抜くと、次はバックの姿勢だ。
愛の腰回りから続く滑らかな曲線に手を当て、そのまま今度は後ろから突いた。
私はバックが好きだ。
バックで激しく腰を動かし、愛も動物のような喘ぎ声をあげた。
そしてそのまま私は果てた。
ホテルの会計は私が済ませた。
愛とはその後3回ほど会って、交えたがその後は自然と愛からの連絡はなくなった。
関係が自然となくなっていくのは出会い系アプリの宿命だろう。
愛のことを時折思い出しだがらも、私はまたアプリでまた女性に声をかけていく。"
