ブラをすぐに外さず、寄せたり持ち上げたりして遊んでみます。
美奈は目をつぶって顔を逸らしていました。
そしてホックを外すと、ブラが床に落ち、大きな胸がぷるんと揺れて泡られました。
乳首は薄めのピンク色で、巨乳の割りに乳輪は小さく、大きすぎるので少し垂れてはいましたが、綺麗な胸でした。
私 『良いんだよね?』
美奈『優しくしてくださいね・・・』
両手で円を描くように胸を揉み、谷間に顔を埋めるとフワフワと柔らかい感触と、若い女性特有の匂いがして心地良かったです。
胸を舐め、乳首に吸い付くと、美奈も感じ始めました。
私 『下はダメ?』
美奈『スカートの上からなら・・・』
私 『もっと払うけど?〇〇万追加でどう?』
美奈『じゃあ・・・』
顔を胸に残したまま、手をスカートの中に入れて、指でアソコを突くと、敏感に反応してきます。『気持ち良い?』と聞くと、無言ですが意外にも首を縦に振りました。
口にキスをして、柔らかい舌を絡ませた後、膝の上に座らせ、後ろから胸を揉んで、耳や首にキスをしました。
ダメ元で『脱いてくれない?』と聞くと『本番以外なら・・・』と言うので、パイズリをしてもらいました。
次ページへ続きます
