緑の中で見る裸体は清々しいものがある。

緑の中で見る裸体は清々しいものがある。

"僕の職業はカメラマン自然を対象として撮影した写真を企業などに提供している。
健全な自然を対象としており、色恋や女のヌードなんて対象外だけど、時々ふと邪な気持ちになることがある。
それである時、気が緩んだのか俺は女のヌード撮影を試みた。
最初は本当遊び心であった。出会い系サイトで割り切った関係であれば、気楽に写真を撮影できると思った。
撮影した写真はもちろん、世には出さないつもりだし、プライベートコレクションとして残して楽しむくらいです。

いよいよ出会い系で誘ったモデルと待ち合わせ。
当然ラインでも写真家だから撮影させてっと承諾をえている。
怪しい身の上ではないと説明した上でのこと。
モデルに来てくれた子はごく普通の女のこだった。
正直こんな若い子を撮影してもいいものかと、思ったが本人がオッケーというので早速脱いでもらった。

真っ白い裸体は透き通り綺麗だ。
おっと、写真撮影の場所はというとホテルではなくアトリエだった。
女のこは警戒していたけど、モデルにおとすまで時間がかかった。
早速アトリエの屋外に出てもらい、白昼の中で脱いでもらった。
砂浜でみる裸体も素晴らしいものがあるものの、緑の中で見る裸体は清々しいものがある。
カメラのシャッターを切った。

お疲れ様、疲れただろう、もうリラックスしてもいいよ。
そう彼女に伝えて室内に招き入れた。
その時は内腿が光っているようにも見えた。
俺は一瞬よくない考えが浮かんだ。
この子を抱きたいと。
早速、うんと言ってもらえるように、紅茶でもてなしてみた。
ミルクティーでリラックスする彼女、果たしてこの子はいまどんな気持ちなのだろうか。
と、横に座って女の太ももに手をおいた。
これでダメなら引こうと。。なのに彼女は太ももにおいた手を払うこともせずに、紅茶を飲んでいる。
そこで、肩を抱いて、ねえいいだろう?と聞きながらも押し倒した。
うんと言ったような気もしたが、押し倒してバスローブを脱がせると、うっん。。とエッチな声で誘惑してくる。
我慢の限界を迎えていた。
これまで理性で耐えてきたところだけど、もともと写真も欲望から思いついたことだから。

その柔らかく小さい胸をもんで吸いついた。
ちゅっと小さく音を立てて、女のこの乳首は硬くなってゆく。
あっん。成熟した女性の喘ぎ声とは全く違う声に欲情してきた。
「がばっと無理に両足を開かせて、これ入れていいだろう?」と強引に聞いた。
女のこは、仰向けのままで両手をねこまねきのようにしている。
犯したい。。たまらずあれを押し込んだ、ぎゅううう。
きつい。挿入されている顔にたまらず、射精。。
それから何度かモデルになってくれるたびに抱いた。
時には抱いてと自ら言ってくることもあった。"

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