普段も教壇の前で真面目な顔をして、こんなエロい下着をつけているのでしょうか。
そろそろいいかなとブラを外し、乳首に触れると、もうツンと上を向いてコリコリと固くなっています。
丹念に触りながら舌を使って転がすと、彼女からも喘ぎ声が聞こえ始めました。
喘ぎ声も恥ずかしいのか、口を閉じているのですが鼻から漏れてくる激しい息使いがエロくてたまりません。
乳首を入念に攻めた後、パンティの上から局部を触ってみると、もう布越しに濡れているのが分かります。
かなり感じているのは分かったので、パンティはあえて下ろさず穿かせた状態で乳首を舐めながら指で丹念にクリトリスを刺激しました。
パンティ越しにも熱い粘液が漏れるほど濡れて来たので、パンティをずらし手マンを開始。
わざとクチュクチュと音が出して、本人にも淫らな音を聞かせると、彼女も羞恥の壁を越えて、声を出して喘ぎ始めました。
いよいよパンティを下すと、陰毛の密林の奥は光って見えるほど濡れています。
愛液を舐めとるようにクンニをしました。
処女なので、挿入には時間がかかりましたが一物を引き抜いたあとにコンドームについている血が雄としての征服感を掻き立ててくれました。
少しずつ開発をしていって、2回目にフェラ。3回目にシックスナインを教えました。
今はもうアナルまで使いこなす変態女に仕上がりました。
今度はローターを仕込んで、教壇に立たせようと思います。"
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