彼女を後向きにして、ベンチに手を突かせて、立ちバックをし始めました。
「普段からこういうことしているんだろ~」
「外でしたことなんかないわぁ~」
「頭の中はこういった妄想だらけなんだろ~」
「そんなことないわぁ~」
「家ではオナニーばかりしているくせに~」
「したことないわぁ~」
「嘘つくと、さらに激しくするぞ~」
高速でお尻めがけて突き出すと
「もうダメェ~、いっちゃうぅぅぅ~」
ハメ潮まで吹きだしました。
その後も彼女をベンチに座らせて、さらに激しく突きまくりました。
エリート女性とはめったに知り合うことがないので、これだけ自分が優位になれると、気分がいいものですね。
